フレッツ光回線を使ってみて

私は今年、引っ越しをしてから、フレッツ光を使っています。
以前はADSLを使っていました。

光回線はやはりインターネットの回線速度が速いですね。
すぐに繋がってくれるので、作業も早く進んで助かっています。

それに無線なので、家のどこにパソコンを移動しても、配線の手間がなくて非常に楽です。
電源さえ入れれば、家の中のどこででもパソコンをすぐに使うことができます。

無線なので、やはりモデムの近くでパソコン作業をやる時のほうが、インターネットの回線速度は速いような気がします。

私の家では1階にモデムがあるのですが、普段は2階でパソコン作業をしています。
しかし、時々1階でパソコンを使うと、サクサクと進むので、速さの違いが感じられます。

他にもいろいろな条件が重なって、速度が速くなったり、遅くなったりしているのかもしれませんね。

パソコンのインターネットの回線が、ADSLだったころは、一番安いプランに入っていたこともありましたが、非常にインターネットの回線速度が遅かったように感じます。
特に夜や休日の昼間は回線速度が遅かったように感じます。

たぶん、これから先はもっと、インターネットの回線速度も速くなって、さらに便利になっていくのだろうと思います。
今後、さらに便利になることを期待したいですね。

eaccessのADSLで快適ネットライフ

うちのインターネット回線は、e-acssece12Mで、月々約2000円の回線使用料しかかからない、すごくリーズナブルな料金のADSL回線です。
光回線はでたての頃に、1年ほど使ってたんですけど、
普段はメールか調べ物の検索にインターネットを使うくらいで、そこまで早くなくてもいいのかなと思い、そのあとは値段も安いADSLをずっと使ってます。
いまはe-acsseceの12Mを使ってるんですけど、このプランに替えたきっかけは、
価格ドットコムで、たまたま今のプロバイダーが安いプランプラス、キャッシュバックキャンペーンをしているのを知り乗り換えました。
もろもろの工事費などを引いて、そのときは、約1万5000円の商品券を半年後にゲットできました。
回線使用料も安くなって商品券まで貰えて、とてもウレシイ乗り換えでした。
使用している速度の感覚も問題ないですし、とくに遅くなってイライラすることもなく、快適にインターネットを使用できています。
インターネット回線を変更するときは、価格ドットコムなどの比較サイトを通すことで、
直接プロバイダーから申し込むよりも多くの特典がつくことがあるので、忘れずにチェックするといいと思います。

フレッツ光の営業のおじさん

うちではフレッツ光を契約しています。
きっかけは、フレッツ光の営業マンのおじさんの熱烈な勧誘がきっかけでした。
最初あまり使わないだろうとお断りしていたけど、我が家ではDVD鑑賞するのが日課でいつもレンタル店に通っていました。
新作は最大でも二泊三日でしか借りられないし、そういう手間と時間を考えてテレビを見るために契約することにしました。
私はネットもしたかったので回線も契約しました。
あまり詳しくない私にも凄く丁寧に対応して下さり、無線LANやパソコンなども準備してくださいました。

光テレビはジャンルもチャンネルも豊富で、韓流好きの私にはたまらない癒しの時間も出来て、家族でスポーツ観戦したりと毎日光テレビを活用しています。
ただ、ルーターが容量が小さいものを準備してくれたみたいで、回線が隼で、一番早いはずなのに
全然活躍してくれてないのが少しだけ悔やまれました。
なので、今はパソコンはケーブル繋いで快適にネットを楽しんでいます。
最初は習慣がなかったから触ることもあまりなかったのですが、さすがは隼。
早いからストレスも感じないので、スムーズに調べ物が出来たりするので、今は毎日パソコンと向かい合っています。

設定などに困ったりするとサポートセンターに電話して質問したりしますが、とても親切に対応してくださり、助かります。

自宅の回線をフレッツ光に変えて

まだ、、一ヶ月も経っていませんが、自宅の回線をケーブルテレビのものからフレッツ光に変えました。
従来は、テレビとインターネットがケーブルテレビで電話回線は旧来のNTTの回線でした。
きっかけは、たまたま休みの日に勧誘の電話があり、今の金額とほとんど変わらずにフレッツ光にのせ変えてもらえるということで、それまでのケーブル回線のインターネット接続スピードに不満があったこともあり、その電話で手続きをしました。
妻が帰宅して、このことを話すと「地元の家電屋さんなら、工事無料tなっていたはず」と言われ、地元家電屋さんに電話で問い合わせをしました。
妻の言う通り、工事費無料とのことだったので、あわてて勧誘電話先の業者にキャンセルを依頼しましたが、それらば、特別に工事費無料でいいとの返事だったため、そのまま契約を実行することにしました。
契約後、1週間ほどでNTTの工事が入り、我が家もフレッツ光になりまさした。
テレビや電話に関しては従来との使い勝手の差はありませんが、通話料が全国一律のため、県外に電話をすることの多い我が家としては、電話代が若干お得になりました。
何よりも嬉しかったのは、インターネットの通信速度の大幅アップです。
趣味の関係の動画をよくみるので、待ち時間がほぼなくなり、非常に軽快になりました。
結論として、インターネット代金は微増したものの、電話料金が安くなり、通信速度があがったので、フレッツ光に変更して正解だったと思います。

待望のフレッツ光導入。

ちょうど1年前、新居を購入しました。そちらにお引越しをしてから、つぎつぎにインターネット回線の営業の電話が鳴り、
当初そのような回線をつける予定がまったくなかった我が家ではその手の電話に困惑していました。しかしある日そのなかの1件の電話の営業のかたのお話に、対応していた主人の心が動かされました。それまでパソコンもなかった我が家だったのですが、そちら(フレッツ光)のサービスの一環として、パソコンをつけてくれるというのです。パソコンがあればもっと生活が便利になるだろうな、と家族みんなが思っていたので、まさに渡りに船といった状況でした。主人は会社のインターネットに詳しいかたにいろいろとお話を聞いたりしながら、再検討しました。子供たちも、いよいようちでもインターネット通信ができるんだ、と早くも期待に胸を高鳴らせていました。私はというと、きちんと安心して利用できる料金形態かどうかしっかり見極めてから接続をお願いしたいと思っていました。無事にインターネットの接続が終わり、いまでは子供たちは3DSでインターネットを楽しみ、主人と私はパソコンで調べものをしたり、洋服を買ったり、ブログを書いたりと日々活用しています。思い切って導入してよかったとこころから思います。

フレッツ光マンションタイプ

光ファイバーのインターネット回線にしようと思った理由は、それまで使っていた回線がADSLだったから。それでもネット見るくらいで、動画はあんまり見ないし、見ても数秒待たされるのもどうってことなかったし、つまりはきっかけが無かった。
そんな時、フレッツ光を販売促進するバイトを始めて、商品の説明をするために否応なしに勉強することに。大体の特徴がわかって、自分が住んでいるマンションに繋がっているブロードバンド系の業者がフレッツかジェイコムの2つと判明。
テレビも多チャンネル見たいならジェイコムでもいいけど、そんなにテレビ見てる暇もないし、EO光が導入される気配もないし。パソコンはデスクトップだし、モバイルタイプの必要もないし。ということで、フレッツ光にしました。
いざ、契約するにあたり、少しでも得したいので、カカクコムのキャンペーンにのっかってキャッシュバックを使う事に。当然全てWebサイト経由で申し込み、プロバイダも一番安い所に決めて回線契約しました。
が、しかし!いつになったらキャッシュバックの案内はくるのだ!?フレッツの回線自体も1ヶ月くらいかかるし、プロバイダからの書類には開通後の手順しかかかれてないし、カカクコムにはキャンペーンが終わった商品が表示されないしと途方にくれていました。
納得いかないまま日々が過ぎ、これはとにかくどこかに連絡しなければ、と手元にある書類やカカクコムで申し込んだ時の書類など舐め回すように読み込み、プロバイダから発行されたメールアカウントを設定した時にようやく発見。なんやそのメール。キャッシュバックの手続きは●月■日厳守って、いったいどういう事?
しかもそのメールを開封した時には時既に遅し。でも、納得いかんわい、という事で電話して、プロバイダ独自のメールアカウントにしか連絡もせず、申込時の連絡先にメールも書類も送らず、そのメールを見なければキャッシュバックがされないなんて、どういう事だと。
結果、遅れてキャッシュバックされました。

フレッツ光を導入することが世の流れかと思って導入しました。

私は15年くらい前からパソコンのインターネットを始めました。最初はどのくらいインターネットを使用するかわからずあまり使用しないかとも考えフレッツISDNを導入しました。
これはご承知の通り使用量に応じて料金を支払う仕組みでした。しかしすぐインターネットの便利さがわかりフレッツADSLに切り替えました。これは定額制で安心して使用できました。ADSLは基地局からの距離で速度が変わるため田舎に住んでいる私は速度がそれほど速くありませんでした。
しかしその後だんだん早くなり使用するのに不便は感じませんでした。料金もADSLの方が光より安いためどんなに勧誘されてもADSLでよいと思って変えませんでした。
一昨年頃から近所でも光への切り替え工事が目に付きだし、友人も光にしたという人が増え私は別に不便は感じていませんでしたが、時代の流れだと思いフレッツ光を申し込みました。電話もIP電話です。
今でも速度はADSLとそれほどの変化は感じませんがやはり早くなっているのでしょうね。
料金は当然高くなりましたがいずれ普及が進めば安くなると思います。
スマホの普及でパソコンの経験なしでネットを使用している人は早いのが当たり前だと思っているかもしれません。またパソコンの良さも知らずにいるかもしれません。
両方覚えていただきたいものです。

フィリピンのインターネット環境についての体験談

海外に住んだらインターネットは必需品。私の場合もそうです。使い方は現地に住む日本人同士の連絡網や日本のニュースを見ること、そして在宅のアルバイトに使っています。

ですが、インターネットを始める時一番悩むのが、インターネット回線。フィリピンには日本のように光回線というものはなく、固定回線なら電話会社が提供するDSLか携帯電話会社のモバイル端末。

特にDSLにはびっくりしますよ。下り速度1M~5M!いったいいつの日本のレベルなんだという感じです。おまけにパケット通信ではないので、夕方や休日などの込み合う時間帯はタイムアウトの連続で、まったく開きません。

そのくせ、料金だけはバカ高いのです。日本円に換算すると、通信速度5Mレベルの契約で月々3000円!「なーんだ3000円?たいしたことないじゃん」とか思わないで下さいね。

3000円と言えばフィリピンペソで1200ペソ。普通働く人の日給が一日300ペソくらいですから、1200ペソと言えば4日分に相当する金額なんです。

しかも途中でブツッと切れたりするんです。停電も多いですしね。

私は仕事でもインターネットを使うので、しかたなくフィリピン最大手の「SMART」という携帯電話会社の通信端末をパソコンのUSBに差して併用しています。これも一ヶ月契約で1000ペソもします。

ですが、フィリピンの人はスマホやインターネットが大好きで、自分でパソコンを買うお金の無い人は町のインターネットカフェに通ってゲームばっかりやっています。

フィリピンに住んでいるとやっぱり日本は優秀な国なんだなあとつくづく思いますね。

JCOMのケーブルテレビ

JCOMのケーブルテレビを使用しています。インターネットだけでなく電話とテレビがセットになったやつで3つで安いコースに入っています。最近インターネットの通信レベルの1段階低いのに節約のため下げましたが、ネットをやっていて全然以前と変りなく、何1つ不自由ありません。最低ランクの契約でも十分インターネットは快適に使用出来ています。

昔からケーブルテレビを使用していて光などの勧誘の電話もかかってきますが、ケーブルテレビで十分だと思っています。ただホームページサービスにも加入しているのですが容量が少ないとか無駄にURLのアドレスが長いとかそういう点では少しサービスが足りないのかなとも思います。どちらにしてもレンタルサーバーを別に借りてホームページを運営しているので、殆ど害はないのですが。

近くにJCOMの出張所みたいなのがあるので、電話でわからない事があっても何かの工事でもすぐに来てくれますし、そういった点でも満足しています。基本的にはシステム障害が少なくメンテナンスなども長くなく回線さえ快適ならインターネットに関しては良いと思っているので、JCOMのケーブルテレビのインターネットをおすすめします。

私のフレッツ光の申し込み経験について

私は結婚を機に家を引っ越すことになりました。それまでもネット回線自体は引いていたのですが、新たにネット回線を引こうとなるとやはりいろいろな手続きがあるので結構大変だったことを覚えています。ネット回線を引くにあたっては、
いろいろな情報収集が必要となります。たとえば、新居にはネット回線が引けるか。利用料金、工事料金はいくらかかるか。いつ工事をしてくれるのかなどの情報収集が必要になります。そんな中、私がネットサーフィンをしながら目に留まったのは、価格ドットコムでのフレッツ光高額キャッシュバックキャンペーンでした。このフレッツ光高額キャッシュバックキャンペーンは2年間の実質利用料が月あたり1円というようなフレーズで書かれていましたので、はじめはとても嘘くさいなと思いましたが、周囲の友人や会社の同僚にヒアリングをしたところ、全然怪しくないということがわかり早速申し込みました。引っ越しが春の引っ越しシーズンでしたので、工事日がなかなか決まらず、だいぶ先の日程での工事となりましたが、工事の人も丁寧に作業をしてくれ、回線自体とても早く使用できているので特に問題はありません。あとは、まもなくキャッシュバックキャンペーンの申請の期日が来ますのでしっかりとキャッシュバックされるかどうかが期待されるところです。